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【スタバ】ディカフェコスタリカ&ドルチェアルブッロマローネ食べてみた!

コーヒー
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年間340日くらいはコーヒーを飲んでいるabocado(たまーにカフェイン断ちをしてる)

そんな私が2024年12月のとある日曜日にふらっと寄ったのがスターバックスリザーブ店である「スターバックス 奥沢2丁目店

麺うらた」を食べたくて自由が丘に来たついでに、PC作業をするために訪れた。

そこで頂いた特別な抽出方法”クローバー”で淹れたスペシャリティコーヒーとフードを堪能したので感想を書いていく。

avocado
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感想

今回いただいたのは

スペシャリティコーヒー「ディカフェ・コスタリカ ハシエンダ アルサシア」と
フード「ドルチェ アル ブッロ マローネ」だ

それぞれ商品情報と感想をまとめた。

ディカフェ コスタリカ ハシエンダ アルサシア

ハシエンダアルサシアはリザーブコーヒーの唯一のディカフェコーヒーだ。

店員さんによると水と二酸化炭素だけで、カフェインを抽出してディカフェにしているらしい。無添加ということでいいのかな?

サイズトール
価格628 円(税込)
生産国コスタリカ
生産地ハシエンダ アルサシア農園
加工法水洗式

コーヒーの感想

夕方以降は基本的にディカフェがいい私にとって最高のコーヒーなので何度もリピートしている。
柑橘系の酸味が特徴で比較的コクもあっさりしているので、飲みやすく色々な食べ物に合うと思う。

  • 酸味
    淹れたてはほんのり酸味を感じる。温度が下がってくると酸味が強調される
  • コク:
    かなり軽い。ディカフェということもあり、あっさりした舌触り
  • 風味:
    柑橘系のさっぱりとした香りが特徴

コーヒーは飲みたいけど、夜に飲むのはカフェインが気になるって方には是非おすすめしたい。

ドルチェ アル ブッロ マローネ

価格:582 円(税込)

最初見た時、名前が面白いなと思って調べてみるとイタリア語らしい。
意味は「焦がしバターを使ったデザート」という意味らしい。

表面はキャラメリゼされており、その上にはココナッツパウダーがかかっていて甘い香りが食欲をそそる。

一口食べると最初はカリッと、中身は何層にも重ねられたクロワッサンで香ばしい香りが広がる。
食べ進めると、中にマロンクリームがやってきて、口を潤してくれる。

コーヒーともマッチしていて大満足の一品だ。

最後に

通常のスターバックスとは一味違うスペシャリティーコーヒーを楽しめるリザーブ店。店内も落ち着いた雰囲気で、週末を満喫できるおすすめの場所だ。

コーヒーも美味しくて、店員さんの接客も丁寧なのでザ・サードプレイスといった感じ。

一つだけ要望があるとすれば、スターバックスさんにはもっとディカフェのコーヒー豆をたくさん取り扱ってほしいと思っている。

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